子供とのお出かけ100件以上!現役パパによる「親が主役」の子供とのお出かけ戦略 【初のnote公開!】

1.子供とお出かけ
この記事は約6分で読めます。
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本ブログ初、noteを公開しました!

このブログをご覧いただいているみなさんにも内容をお届けさせてください!

こちらです。

noteの内容

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子どもとお出かけしてますか?

この記事をご覧いただいているということは、みなさん、きっと小さなお子さまがいる親御さんでいらっしゃいますね。
こんにちは。

さて突然ですが、質問です。
皆さんは子供たちとお出かけしていますか?

ぼくは自慢じゃないですが、かなりお出かけしてます。
累計で100箇所以上行きました。
その証拠に、自分のブログも「子供とお出かけ」がメインコンテンツです。

最初のころは、3歳前後の長男をベビーカーに乗せて片道1時間強ならどこでも行ってました。
妻がいなくてもへっちゃらです。
その後、子供たちが楽しめそうな場所を見つけては、次男を含めた子供たち2人を連れ出してお出かけしていました。
あるときは水族館にペンギンを見に行ったり、あるときは子供向けコンサートを聴きに行ったり、あるときはベタに東京ディズニーリゾートに泊まりがけで遊びに行ったり。

最近でも、長男と次男を連れて、東京都現代美術館の展示イベントでお面を作ったり自転車に乗れる交通公園で自転車に乗ったり絵本「あらしのよるに」の演劇なんかを観に行きました。

・・・ええ、子供とお出かけし過ぎです笑

だからでしょう。
よくこういう質問をいただきます。

「めちゃくちゃ羨ましい!どうやってお出かけ場所を見つけてるの?」
「どうやったら、うちのパパにもそんなふうにお出かけしてもらえるの?」

実際、自分のブログでも、よく「子供とお出かけ」カテゴリの記事が読まれています。

気がつけば、我が家の長男と次男も、それぞれ9歳と7歳になりました。
週末の過ごし方も、パパやママと一緒にお出かけすること以外に、習いごとやゲームに興じることも増えてきました。

「自分にとって、そろそろ子供とのお出かけも集大成かもしれない」

そう考えて、これまで足で稼いできた「子供とのお出かけに関する情報」を、このnoteにまとめてみることにしました。

このnoteをご覧いただければ、次のようなことが理解いただけます。

・子供とお出かけすることのメリット
・子供とのお出かけする場所を探すスタンス
・子供とのお出かけ場所探しの3つのポイント
・ポイント1:子供向けイベントのカレンダーを把握する
・ポイント2:お出かけスポットの位置関係を把握する
・ポイント3:親にとっての非日常を意識する
・【こぼれ話】行ってはいけない/1回いけば十分なお出かけスポット

ご覧いただく際の注意点はこちらです。

・東京中心の情報になります。首都圏・・・いや、1都3県(東京都・埼玉県・神奈川県・千葉県)以外の方は参考にならないと思うので、ご購入はお控えください。
・我が家の子供は2人、ともに男の子です。どうしてもプリキュア的な女の子観点は薄い点をご了承ください。
・記事の情報はあくまで執筆時点です。追記や加筆修正は適宜加えたいと思いますが、内容は最新ではない可能性がある点、ご了承ください。
・お出かけ場所に対する意見などもざっくばらんに載せていますが、あくまで私の主観となります。人が違えば見方も違うと思うので、その点ご理解ください。

もう1つ、言い忘れました。

こちらのnoteの内容ですが、こう感じる方もいるかもしれません。
「なんだい、この手の情報って、本屋の子供とのお出かけ場所をまとめた雑誌に載ってるじゃん」

そのとおりです。

そう、本屋には「こどもとあそぼ!」や「家族でおでかけ!」と銘打った雑誌がいくつかあります。
それらの本は出版社が出しているので、お出かけ情報の網羅性はもちろん、写真点数も多くカラーで読みやすいです。
そもそも、海の物とも山の物ともつかぬ個人が書いたものよりも、圧倒的に信頼できる情報であることは疑いようがありません。
スポンサーもたくさん付いていて、一部の施設には読者限定の割引クーポンまで付いているクオリティの高さです。

一方、私は、子供とのお出かけにハマった単なる子煩悩ブロガーです。

子供とのお出かけ体験記はたくさん書いていますが、雑誌に載っているお出かけスポット全てを制覇したわけでもないですし、そこで感じた感想も全部個人の意見でしかありません。

そんな私が、世の中に「これが自分にとっての、子供とのお出かけの集大成だ!」という思いでnoteを出して良いのか。

悩みました。

でも、私は、実際に1人のパパとして、自分の足で子供たちを様々な遊び場所に連れていったからこそ、「こういうふうにお出かけ場所を探すといい」、「こういうふうにすれば、子供とのお出かけが楽しめる!」という子供とのお出かけにおける戦略や意見を伝えることができます。

文字通り「集大成」なので、ありったけの私自身の経験や想いを詰め込んでいるつもりです。

実はこういう個人が、「子供とのお出かけ」の情報をまとめたものは市場にはほとんど流通していません。

1つ1つのお出かけ場所についての体験記やイベント情報などはインターネット上に溢れ返っていますが、個人が実際に足で稼いだ「体験」をもとに、子供とのお出かけ戦略を立体的に記したメディアはほとんど存在しないのです。

正直に白状しますが、個人が足で稼ぐ以上お出かけスポットの網羅性は雑誌のそれには完敗です。
勝負する気もございません。
でも、雑誌ではないnoteだからこそ表現できるやり方で、以下のように子供とのお出かけにおける戦略はしっかり詰め込みました。

・子供とお出かけすることのメリット
・子供とのお出かけする場所を探すスタンス
・子供とのお出かけ場所探しの3つのポイント

多くの”子供とお出かけ”系の雑誌やサイトが提供するのは、子供とお出かけするスポットの候補であり、案です。
それに対して、私が提供するのはお出かけスポットを見つけるうえでのスタンスであり、お出かけスポットを探すうえでのポイントであり、子供とのお出かけを楽しむための戦略です。

このnoteを読み終わったならば、驚くほど「あー、子供とお出かけってこんな感じでやれば楽しそう!」とお感じいただけるはずです。

正直にいって、このnoteの文字量は、雑誌ほどの分厚さはありません。
しかしながら、テキスト中心ならではの強みを使って、短時間でぼくが考える”子供とお出かけ”を楽しむノウハウをお伝えすることができるでしょう。

「週末の子供とのお出かけをもっと楽しみたい」

そう考える親御さんには、このnoteが「子供とお出かけ 虎の巻」になる自信があります。

価格は子供とお出かけ系の雑誌よりも安価になるよう設定しました。
「子供とのお出かけにうるさい人に、ドトールでコーヒーを一杯プレゼントしてマシンガントークを聞いたよ」、と受け止めていただけることを願っています。

それでは、本編です。

子どもとお出かけをしたほうがいい理由

冒頭、ぼくは累計で100箇所以上子供とお出かけしてきた、と言いました。
側から見れば、ほとんど狂ったように毎週お出かけしてるんだと思います。
よく周囲のパパママからは「偉いな〜」「羨ましいわ〜」なんて言葉をいただくのですが、、、

・・・続きは・・・

noteの有料記事となります・・・!

有料といっても実は150円。格安です。

ドトールのコーヒーか、コンビニでコーラのペットボトルを奢ったと思って笑、本ブログ管理人の子供とのお出かけ戦略をお楽しみください♪

note.mu

 

ほんだらのー!

1.子供とお出かけ4.管理人について
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プロフィール
せいぽん

ネット企業の人事の人。
妻&2人の子どもと渾身のパパライフ満喫中。
「30代2児のパパの育児と仕事」のリアルを綴るブログ(http://papazine.com)を運営。
子供とのお出かけ・子育てアイテム・父親の生態・おすすめビジネス書などを中心に発信中。
詳しいプロフィールはこちら

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