「パパジン」まず読んで欲しい記事7選

4.管理人について

これから「パパジン」をご覧になる方も、今まで「パパジン」をお読み頂いていた方も、いつもありがとうございます。

運営主のせいぽんです。

ありがたいことに、このブログの記事数が200を超え300に近づいてきました

「子育て中心にいろんなジャンルの記事を書いたなぁ、思えば遠くに来たもんだ」

というわけで、知らぬ間に築いてた 自分らしさの溢れるオススメ記事を、イッチョマエに「オススメな記事7選」としてまとめてお送りします。

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プロフィール 

【プロフィール】副業パパブロガー、同僚も知らない7つの経歴
30代サラリーマン 兼 単なる子煩悩ブロガーのせいぽんです。 この記事は、ぼくの自己紹介の詳細版です。 そんなの読む時間ないんだけど という人は、このページをそっと閉じていただくか、もっとライトな自己紹介を...

 

まずはそもそもの話w

ぼくはいったい何者で、パパジンってどういうブログなのか。

誰もが書くであろう出身や好きな食べものといった、いわゆる自己紹介の類いだけじゃなくて、小さい頃になりたかった職業に手術歴(!)、ブログ歴(!)まで書いているので、楽しんでもらえると思います。

よく考えたら、職場の同僚ですら知らない内容も多数w

まあ、そういう内容を知らない人に発信できるってのがブログ、ってことなんだよね。

 

 

注)イクメンではありません

「パパ視点のお出かけ情報が体系的に分かり易く纏まったものがない!」ぼくがパパブログを始めたきっかけ。
「子どもとお出かけはしたい。でも、どうせ行くならパパである自分も楽しるところに行きたい。それら体系的に纏めているサイトがあるといいのに。」ぼくがブログを書き始めた理由です。

 

「パパジン」と謳うぼくは普段どういうパパなのか。

まず、ハッキリしておきたいのは、イクメンではありませんw

単なる子煩悩なんです。

ぶっちゃけ、「イクメン」よりも「単なる子煩悩」のほうがぼくは素朴な響きがして気に入ってますよ笑

 

パパとして

『子どもとべったり過ごす日数』と『両親とべったり過ごす日数』は同じくらいかも、という不都合な真実
「残りの人生で両親と過ごせる時間はそう多くない」これは聞いたことあるでしょう。でも「子どもとべったり過ごす日数も実は多くない」、はご存知ですか?仮に、子どもが生まれて6歳になるまでの毎週日曜日をべったり一緒に過ごした場合。それが自分の人生の何%の時間にあたるのか、想像つきますか?

 

パパとして子どもと触れ合う時間は楽しいんだけど、きっと有限。

よく「両親と面と向かって話すのって、日数換算するとあと何日くらい」という話があるんだけど、それって実は子どもに対しても一緒で。

ぼくら日本人は、自然の儚さはよく言葉にするのに、こういう親子のプライスレスな時間の儚さには疎かったりするんだよね。

 

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夫として

ママに1人の時間をプレゼントするために、パパは子どもとお出かけするのだ
ぼくが「パパ」として、子供とお出かけをする理由。このブログを書き始めるきっかけにもなった、自分なりに大切にしている軸の1つです。

 

ぼくは子どもとお出かけするのが大好きです。

 

友人や知人から「どうして、そんなにエイエイとお出かけしてるの?」と聞かれたときに、「いやね、子どもとお出かけするとこういう効能があってね、〜」と話すために書いた記事。

結構気に入ってるし、実はこのブログの主要なコンテンツなので大切にしたい考え方なんだよね。

以下、ご参考までに。

【体験記】ドラえもん博物館こと藤子・F・不二雄ミュージアムに行ってお土産にタケコプターを買ってきたよ!
子ども向けお出かけスポットの中でも、数少ない事前予約必須の場所。 それが藤子・F・不二雄ミュージアムです。ふと行きたいと思っても、予約が間に合わなかったり面倒だったりで今まで行けずじまいでしたが、ついに・・・ドラえもんパワーをいただいてき...
【体験記】子どもと横浜のカップヌードルミュージアムに行ったら、親子でガチの日清食品ファンになって帰ってきたよ。
カップヌードルミュージアム。そんなものがあること自体は知ってました。世の中のお出かけ本にも名を連ねるくらいの有名な施設ですからね。でもねぇ、正直な話、「子どもと一緒に行く場所じゃないでしょ」とか「別にカップヌードル子どもと見学したくな...
【体験記】JAXAの筑波宇宙センター、ついに見学デビュー!子どもとロケット飛ばしてきたぜ。
-周囲には宇宙フリークみたいな人間いますけど、宇宙には全く興味はない--ブラックホールとか、原理もさっぱり分からないしどうでもよくね?-そんなぼくでも、漫画『宇宙兄弟』を読んでからは一度は行ってみたいと思ってたよ、JAXAくん!明日何...

 

#いろいろな場所に行きすぎて、記事化が追いついていないという事実w

 

 

子どもの世界を覗きこむように

「あれほど好きだったのに卒業…」。全子どもに訪れる「アンパンマン、キモい」という感情。
日本が世界に誇る子供に大人気のキャラクター「アンパンマン」。あれほど好きだったはずなのに、アンパンマンを「キモい」といって嫌い離れる子どもの心境の変化の裏側を、我が子の事例をもとに書き起こしました。ぜひご覧ください。

 

我が家に子どもたちが誕生してからというもの、いろんなものの見方や考え方が変わったり、付け加わったり、理解出来るようになったり。

こういうの、個人的にすごく好き。

今まで全く気にしなかったことがジブンゴト化する感覚。

率直に人生が豊かになった気がするんだよなあ。

だって、10年前には興味のカケラもなかったような話ばかりだもん笑

 

 

 

とはいえオッサンです

なぜ、英語の例文にはテニスがよく登場するのか
子供のころ、営業の勉強中に「どうして、英語にはよくテニスが出てくるんだろう?どうして、野球とかバスケとかサッカーじゃないんだろう?」そう、思ったことはありませんか?実際に調べてみたことを記事にしました。

 

ま、いろいろブログには書いているけど、ゆうても30代のオッサンです笑

サラリーマンとして普通に働いているし、普通に趣味でスポーツをしたりもするし、普通に生活もしている。

その1つ1つを以下にネタにできるか(←

毎日必死ですよ笑 

 

ブログって楽しい

「ブログ書いてる」と言うと、よく聞かれる質問5つに答えてみた
「実はブログを書いています」というと必ずいただく質問。「へー、何のブログなんですか?」「どんくらいPVあるんですか?」「アフィリエイトとかって儲かるんですか?」「え?じゃあ何のためにやってるんですか?」「今後ブログどうしていきたいんですか?」に答えました!

 

ブログって楽しい。

ぼくがブログを続けるモチベーションはいろいろあるんだけど、そのなかの1つに「年末、自分が書き連ねたブログを振り返って1人でニヤニヤしたい」ってのがあるんです。

ブログ書かない人からすると多分キモい奴だと思う笑

そんな運営主のブログ、パパジン。

これからも宜しくお願いします。

ほんだらのー!

4.管理人についてブログ
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この記事を書いた人
Seipon

ネット企業の人事の人。
妻&2人の子どもと渾身のパパライフ中。
育児や子育て・おすすめビジネス書などを中心に情報発信中。
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