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漫画『空母いぶき』:「日本にいつ起きてもおかしくない」軍事ifストーリー

話題の漫画、『空母いぶき』ですが、みなさんは読みましたか? 読んだこと・・・ない? 大丈夫、映画化されているくらいですから面白さは折り紙つきですよ!! 映画『空母いぶき』公式サイト 映画『空母いぶき』《いそかぜ》本編映像 ...
2019.10.15
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【感想】『高校事変』(松岡圭祐著):3年A組を超越する戦争染みた青春、ヒロインのハードボイルド女子高生が凄すぎる。

『催眠』や『探偵の探偵』、『千里眼』などの推理モノで有名な小説家、松岡圭祐。 最近、『黄砂の籠城』や『ヒトラーの試写室』などの歴史モノが続いて、世界史が好きなぼくはすっかり大ファンなわけですけども、この本も面白かった! 高校事変 ...
2019.10.15
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【感想】『生きている理由』(松岡圭祐著):東洋のジャンヌ・ダルクこと川島芳子の存在が謎すぎて興味深い。

最近、松岡圭祐さん著の小説を読みまくっているわけですが、この本もよかった! 『生きている理由』(松岡圭祐著) ジャーン! // リンク Amazonn商品紹介によるとこんなお話。 滅び行く清の王女・愛新覺羅顯㺭...
2019.10.15
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【感想】『アドルフに告ぐ』マンガを超えた芸術。手塚治虫を読んだことないなら一番にオススメします!

最近、たまたまヒトラー関連の小説を読んだので、タイトル見て大人買いしちゃった。 今回は小説ではなくマンガ、しかも作者はあの手塚治虫。 // リンク いやぁ、びっくらたまげた。 このマンガは、すごい。 もっと早めに読むべ...
2019.10.15
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【感想】『ヒトラーの試写室』で読む特撮の神様(円谷英二)とプロパガンダの天才(ナチスのゲッペルス)の数奇な運命

最近、ぼくがハマっている小説家、松岡圭祐さん。 ここ1年くらい、近現代史を題材に、「事実は小説よりも奇なり」を地で行く小説を2ヶ月に1冊ペースで連射してくれてまして、発売テンポが心地よすぎる。 今回も早速読みましたよ! 『ヒトラーの試...
2019.10.11
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【小説】歴史の「たられば」に思いを馳せて…世界史が舞台の人気&おすすめランキング(近現代版)

Google先生、近代や現代の世界が舞台の面白い歴史小説を読みたいです! ・・・と聞いてみても、望む検索結果がなかなか出てこない。 古代のローマ?三国志の中国?幕末の日本? ちがぁぁぁぁぁーーーーう!! ぼくが求めているのは近代・現...
2019.10.12
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【感想】『八月十五日に吹く風』太平洋戦争で日本は日付変更線の先で戦ってた?キスカ島撤退という奇跡の作戦に心が震えた

最近、歴史小説にハマりにハマっているブログ運営主のせいぽんです。 ほんと、つくづく歴史上の事実は小説よりも奇なり。 その事実を小説にしたものが奇であることがあろうか、いいや、ない(反語)← 『八月十五日に吹く風』(松岡圭祐著) ...
2019.10.15
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【感想】『流』直木賞小説で読む、台湾の近現代史。どこの若者も青春はハチャメチャだね。

最近、近現代の歴史小説にハマってまして。 歴史っていっても日本だけの話じゃなくて、他の国も登場する、世界史的なヤツね。 なんつったってアタリに出会う確率が高いんですよ!   【参考記事】 【感想】『黄砂の篭城』義和団事件が舞台のミステリー...
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【感想】舞台は大津事件!『シャーロック・ホームズ対伊藤博文』の2人の共演が面白い。

歴史小説が好きな人たちへ。 松岡圭祐という名の小説家にご注目ください! 義和団事件を舞台にした前著『黄砂の篭城』につづき、大津事件を舞台にした新著『シャーロック・ホームズ対伊藤博文』がまたまた大ヒット。 面白くて一気読みしちゃったよ。
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【感想】『黄砂の篭城』義和団事件が舞台のミステリー小説。立てこもる日本側のハラハラドキドキが全員必読!

松岡圭祐著の『黄砂の篭城』は久々のヒット作ですよ! こんな小説を待ち望んでいた。 近現代世界史の出来事を題材にした、ハラハラドキドキする内容をね!
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