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【体験記】ブラスト(blast)に子どもと行ってミュージック・オブ・ディズニーを堪能してきたぜ!

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夏休みの最後にさ、ブラストってのに行こうと思ってんだけど、パパも行く?

ぶ、ぶぶぶぶぶぶぶうぶっぶっぶ、ぶらすと?

いつ、どこで聞いたか耳にしたのかはサッパリ覚えてないんだけど、ぶらすと!

・・・と考える前に答えてたよ。

もちろん行くに決まってんじゃん!確か音楽かなんかでしょ?

ってなわけで子どもたち(7歳と5歳の2人)と一緒にディズニー音楽を満喫してきたぜ!

ブラスト!:ミュージック・オブ・ディズニー 

ブラストなにそれ

ブラスト!ってblast!って書くんですけど、知ってますか?

常識をくつがえす衝撃的に楽しいエンターテイメント、それが「ブラスト!」。60種類以上の楽器を使って、ステージをところ狭しと動き回りながら演奏するミュージシャンたち。空間をダイナミックに舞う色とりどりの旗やバトンをあやつるダンサーたち。それぞれ超絶なテクニックをもつ出演者たちが、ただスゴ技を披露するのではなく、“魅せる”こと、“楽しませる”ことにこだわったパフォーマンスを繰り広げます。

たとえば、繊細な演技で豊かなエモーションを伝えたかと思えば、息をのむような激しいドラムバトルで圧倒し、抜群のチームワークから生み出されるアンサンブルで感動を呼ぶ---。さらに、幕間にロビーで行われるパフォーマンスや終演後のキャストとのミート&グリートなど、劇場に入ってから出るまでがひとつのイベント。なにが起こるかわからないワクワク感と、こんなことできるの!?という驚き、そして会場をつつむ熱気と一体感は、ぜひライブで体感すべき。

ブラスト!:ミュージック・オブ・ディズニーとは|ブラスト!:ミュージック・オブ・ディズニー

そうだなあ、たった1回しか行ったことないぼくが言うなれば、

音楽だけのミュージカル

・・・かな。

合ってるか知らんけど←

 


「ブラスト!:ミュージック・オブ・ディズニー」作品紹介

ブラストには子ども向けコンテンツが常にある?!

さて、このブラスト。

毎回子ども向けのコンテンツがあるみたいです。

今回で言えば、言わずもがなのディズニー音楽がテーマで、ほら、知ってる曲もあるでしょ?

  • 「どこまでも~How Far I'll Go」(『モアナと伝説の海』より)
  • 「彼こそが海賊」(『パイレーツ・オブ・カリビアン』より)
  • 「ひとりぼっちの晩餐会」(『美女と野獣』より)
  • 「アンダー・ザ・シー」(『リトル・マーメイド』より)
  • 「サークル・オブ・ライフ」(『ライオン・キング』より)
  • 「メイン・ストリート・エレクトリカル・パレード」 ほか 

例えば、少し前のブラストでは、NHKの朝ドラ、「あまちゃん」のあの曲が流れたらしいよ。 

子どもと行って平気?

とはいえ、気になりますよね、子供と行って大丈夫なのかと。

途中で泣いたり叫んだり、お腹空かせて奇声を上げたり、集中力切らして寝たりしないのかって。

・・・分かりますw

我が家は7歳と5歳で行きましたけど、多分ギリギリセーフっ!

約2時間の講演時間の間に20分くらい休憩入るから、そこでトイレ済ましたりご飯食べさせたりしてなんとかつないだけど、最後は2人とも集中力切れて爆発寸前・・・のところでなんとか食い止めました笑

うちの子は吹奏楽部には合わなそうだ(←

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まとめ:ブラスト、1回子どもと行ってみ!

まあね、これは観てみないと分からないと思う。

でもほら、子どもだと夜泣きするレベルって言われるくらいのものだよ。

ぼくは、それなりに高いお金を払って観る価値はあると思った!

スケジュール/チケット|ブラスト!:ミュージック・オブ・ディズニー

機会あれば是非行ってみてちょ。

ほんだらのー!