パパジン - papazine -

渾身のパパライフをつづるブログ。Let's enjoy happy "papa" life!!

子どもが4歳になったからアニーを観に行きたいな

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我が子たちとそれなりにいろんな場所にお出かけした自信があるぼくですが、数少ない未体験ゾーンの1つにミュージカルがあります。

丸美屋食品ミュージカル「アニー」

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アニーを観たい!

「今までどうして行ってなかったの」と言われれば、

  • チケットはそれなりの値段
  • 事前予約が必要

ということはもちろんありますが、それよりも何よりも4歳にならないと行けないんですよ。

※ 4歳未満のお子様のご入場はできません。

まぁ、分かります。。

連れて行く親の立場としても、ずっと飽きずに見てくれるだろうかって不安ですしね。

アニーのストーリー

ちなみに「アニーとはなんぞや?」という人向けに。

ストーリーはこんな感じ。

舞台は1933年のニューヨーク。世界大恐慌直後の街は、仕事も住む家もない人であふれていました。誰もが希望を失っているなか、11歳の女の子アニーだけは元気いっぱい。11年前、孤児院の前に置き去りにされたというのに、いつか両親が迎えに来ると信じて、逆境にひるむことなく前向きに生きています。

そんなある日、大富豪オリバー・ウォーバックスの秘書グレースに気に入られたアニーは、クリスマスの2週間をウォーバックスのもとで過ごすことに。明るいアニーに孤独な心をなぐさめられたウォーバックスは、アニーを養女にしたいと思うようになります。しかしアニーは、本当の両親と暮らすという夢をあきらめきれません。その強い気持ちに打たれたウォーバックスは、懸賞金をかけて彼女の両親を捜すことにします。

ところが、それを知った孤児院の院長ミス・ハニガンと弟ルースター、その恋人のリリーは、懸賞金目当てに悪だくみを始めて……。アニーの夢はかなうのでしょうか?

丸美屋食品ミュージカル「アニー」

映画よりもミュージカルに

もちろん映画っていう手もありますよ。

家で負担なく見せられますしね。

 

 

 

でも、どうせなら臨場感ある音楽と一緒に見てもらいたいじゃないですか。

ここクリアすれば、次はライオンキング、リトルマーメイドまで一気に進出出来そうな予感!

ええ、レ・ミゼラブルも(←

気になるチケット料金

というわけで、チケット情報ページまで辿り着きました。

見てみると、基本的には全席指定。

1人あたり8,500円、家族4人だとすると、34,000円・・・これはかなりの出費だな笑

 

 

覚悟しないと・・・。

ほんだらのー!