パパジン - papazine -

渾身のパパライフをつづるブログ。Let's enjoy happy "papa" life!!

【体験記】デザインあ展 in TOKYOは子どもにドンピシャ!大人もキャッキャできるコンテンツがいっぱい!

たかが「あ」、されど「あ」。 朝っぱらからTVで、「あ」を連呼することが許される不思議番組、「デザインあ」の展示、「デザインあ展 in TOKYO」に行ってきました! 前回の展示は5年前ですか。 当時は22万人動員したって言うんですから、、オバケ級のイ…

音楽の授業参観で発覚!ポップな子どもソング、グリーングリーン(童謡)が悲しい歌だった件。

グリーングリーン♪ と聞いてみなさんの頭でヘビロテされる曲といえば、どんなものでしょうか? youtu.be

【体験記】【映画】ジュラシックワールド/炎の王国は子どもと観ても大丈夫だけど…ちょっぴり怖いよ?w

映画『ジュラシックワールド』の最新作、『ジュラシックワールド/炎の王国』。 子どもたちが観に行きたいって! というわけで久しぶりに家族全員で映画を観てきましたので、レポートしますよ!

【体験記】東京湾唯一の無人島(猿島)上陸!子どもとプロナチュラリスト(佐々木洋氏)で自然探検してきたよ

子どもたちと無人島に行かない? え、無人島なんてこのあたりにあるの? 猿島(さるしま)っていう、東京湾唯一の自然島があるらしいのよ 一体どうやってそんな情報をゲットしたのかと思ったら、Gifte(ギフテ)だそうですよ。 Gifte! 【1Day】無人島で大冒…

キャンセル待ち200人超の衝撃。アメリカンスクール(ASIJ)のサマーキャンプが大人気すぎてビビった…

少し前からずっと妻に言われてたんですよ。 今日は予定空けておいてね!アメリカンスクール(ASIJ)のサマーキャンプのオリエンテーションがあるから アメリカンスクール?お、おう。 正直な話、ぼくは今までのサマースクールのようなもんだと思ってました。…

東大ナゾトレのアナザービジョンがYouTubeチャンネルをリリース!クイズ好きの子どもは喜ぶこと間違いなし!

我が家の子どもたちはクイズが大好き。 しかもさ、最近TVではその手の番組がめちゃくちゃ多いじゃないですか。 もうね、少しでもクイズ要素があろうもんなら、子どもたちからすぐに「これ観たいぃぃぃっ!!」という声が飛んでくるわけさ。 そして、当てずっぽ…

イマドキの子ども向け辞書の進化は体験の価値あり!ブームの火付け役「辞書引き学習法」も知っておけ。

早いもので、我が家の長男も小学生となり、イッチョマエに漢字や国語を学んでます。 そんなある日、おもむろに妻が言ったんですよ。 パパさ、1回さ、本屋の辞書コーナー行って来なよ。最近の子ども向け辞書いろいろ面白いから。ブログネタになるよ〜 え?そ…

【感想】『おカネの天才の育て方』読了。子供におカネを教えるのは難しいし、これからどんどん難しくなりそう。

少し前に、TBSの林先生が驚く初耳学!という番組で、『おカネの天才の育て方』という本が紹介されていました。 「おカネの天才」の育て方 一生おカネに困らないために、親が子供に伝えるべき「おカネの話」 posted with ヨメレバ ベス・コブリナー/関 美和 …

【体験記】名探偵コナン科学捜査展に行ってきた!子どもたちは科学捜査放ったらかしで推理に夢中だったよ。

東京はお台場、日本科学未来館で行われている名探偵コナンのイベント。 その名も名探偵コナン 科学捜査展~真実への推理(アブダクション)~。 『名探偵コナン 科学捜査展~真実への推理(アブダクション)~』 科学未来館でコナンなんて珍しい!どんな感じ…

自分の書いたブログ記事同士がPVを競ってるのを見るのって超楽しい!

ブログを書いてて嬉しい瞬間っていろいろあるんですが、最近のマイブームはこれ。 ずばり、自分の書いたブログ記事の1つ1つが満遍なく読まれること! 自分の子どもたちの書いてきた記事たちが、わずかだとしても世の中の人たちに価値を提供できているなん…

小学校の授業参観で密かに調べたスリッパの色。白はぼくだけで、周りは黒ばっかりでした…!

授業参観ってありますよね。 行ったことあります?自分の子どものやつ。 ぼくね、最近初めて行ったんですけど、まぁ驚きましたよ。子どもの様子とか授業の内容とかよりもね、自分が履いてたスリッパの色にねw 持ってったのは妻から渡された某ディズニーラン…

【感想】「現代の魔法使い」落合陽一の教育論。子ども想いの一児の父が送る金言は読むだけでワクワクします。

もし、「現代の魔法使い」と呼ばれる人がいたとして。 −どんな教育論を持っているか、どんな子育てや育児をしているか− 興味ありますよね? 実はその人、いるんですよー。しかも、日本人です。 その名も落合陽一さん。 その落合さんが最近出した本の中に、教…

【体験記】葛西臨海水族園で復活したマグロの群泳を見てきたよ!

葛西臨海水族園をご存知でしょうか? 場所は葛西臨海公園。 東京ディズニーリゾートを要する舞浜の隣の駅でありながら、敷地内に大観覧車やバーベキュー広場などを有する巨大なエリアのなかで、もっともお客さんを呼べる施設です。 少し前に、水槽内のマグロ…

パパに子どもとお出かけして欲しかったら「パパ、子どもの行きたいところに連れてってあげて」ではダメな理由

#この記事を世の中のママに捧げます このブログ、パパジンの主要コンテンツの1つに子どもとのお出かけ体験記があって。 子供とお出かけ カテゴリーの記事一覧 - パパジン - papazine - 読者の方からよく言われるんです。 「めっちゃいいパパじゃないですか…

「我が子に送れるのはたった1回だけ…」キャラレターを子どもにプレゼントしてみた感想

キャラレターって知ってますか? 小さなお子さんをお持ちの親御さんなら、どこかしらのタイミングでチラシを見たり、知人から聞いたことがあるはず。 我が家も少し前に長男(当時5歳)に送ったことがあって。 ある日、子どもたちとお風呂に入っているときに…

イマドキの子どもたちはキテレツ大百科を知らない

藤子・F・不二雄が書いた漫画と聞いて思い浮かべるものはなんですか? ドラえもん?そうですよね。 パーマン?そうですよね。 キテレツ大百科?そうですよね。 ・・・ってな感じで、子どもに「コロ助って知ってるよね?」と聞いたら、そんなの何も知らないと…

【体験記】ドラえもん博物館こと藤子・F・不二雄ミュージアムに行ってお土産にタケコプターを買ってきたよ!

子ども向けお出かけスポットの中でも、数少ない事前予約必須の場所。 それが藤子・F・不二雄ミュージアムです。ふと行きたいと思っても、予約が間に合わなかったり面倒だったりで今まで行けずじまいでしたが、ついに・・・ドラえもんパワーをいただいてきま…

試し読みもできる!漫画『よつばと!』は産休・育休に突入する人へのプレゼントにいいかもしれない

むかしむかし、痔の手術で入院することになったぼくに、「ぜっっったいに癒される漫画だよ」って言って仕事の同僚が勧めてきた漫画がありました。 名を「よつばと!」と言いました。 今日、久々に本を開いたところ、あっという間に貴重な土日の時間を奪われ…

【体験記】親子向けコンサート「音楽の絵本」は本当に0歳児もOKだった!ズーラシアンブラスに酔いしれたッ!

「子どもと一緒にゆっくりと音楽聴きに行きたいんだけど、泣かれたり騒がれたりするのが心配で・・・」 そんな悩みを吹き飛ばしてくれる親子向けコンサートがあることをご存知ですか? その名も「音楽の絵本」。我が家も通算3−4回行って毎回心地よい調べを…

「今年の目標は産むことよ。」

年末年始にそれぞれが掲げた振り返りだの目標だのも、1ヶ月も経つと特別感が薄れてきて、日常の波に飲み込まれてます。少なくとも、ぼくは完全に丸呑みされてます涙

「出産祝いにおむつケーキは喜ばれない!」と思うぼくがオススメの出産祝いを紹介する。

ぼくの身の回りで妊娠・出産ラッシュです。 きっと、あと1ヶ月もしないうちに、ぼくは周囲から何度も声をかけられることでしょう。 「プレゼント何にする?」、「予算はどのくらいかなぁ?」、「あの人とあの人に傾斜かけて、ちょっと多めにお金払ってもら…

【感謝】Amazon欲しいものリストを1時間以上も悩んで更新した結果

会社から家への帰り道。 来たよっ!!心のどこかで、そろそろあったら嬉しいな〜なんて思っていたけど、ついに来たよ!! 妻からのLINE。 「Amazonで、誰かから何か届いたよ」 何かって・・・そりゃあAmazon欲しいものリストからの贈り物ですぜ!

【感想】『「自分」を仕事にする生き方』ビジネスパーソンとしてのはあちゅうが降臨。ブロガーへの金言ばかり!

はあちゅう・・・さん(←敬語!)っているじゃないですか。 自分もブログ界の端くれなので、プロプロガーと言われる人たちが発信している内容はそこそこ観たり聞いたりしてるつもりですが、はあちゅうさんは今まであまり知らなかったんですよね。 だから今回…

【映画】実は子どもも楽しめるオススメ作品をリストアップ(幼児〜未就学児:3歳・4歳・5歳・6歳向け)

いつからでしょう。我が家では、子どもが3歳を過ぎたあたりから、自分で「映画であれを観たいこれを観たい」なんて主張し始めるようになりました。 さすがに今は(長男7歳、次男5歳になって)、ドラえもんに妖怪ウォッチになんでもござれですが、最初の頃…

分かった、なぜ、ぼくがAmazon欲しいものリストを作るのが難しいか

ふと思い立ちました! 年も明けたことだし、Amazon欲しいものリストでも更新しよっかな

【感想】『生きている理由』(松岡圭祐著):東洋のジャンヌ・ダルクこと川島芳子の存在が謎すぎて興味深い。

最近、松岡圭祐さん著の小説を読みまくっているわけですが、この本もよかった! 『生きている理由』(松岡圭祐著) ジャーン! 生きている理由 (講談社文庫) posted with ヨメレバ 松岡 圭祐 講談社 2017-10-13 Amazon Kindle 楽天ブックス

【ブレイクの予感】なぜ、絵本(児童書)「おしりたんてい」に子どもが夢中になるのか、ぼくも読んで考えてみた

当ブログをご覧のパパママのみなさま。 突然ですが、子どもたちの間で流行っている「おしりたんてい」をご存知でしょうか? え、聞いたことある・・・だけ?ぼくもそうでした笑 でもね、そろそろちゃんと向き合ったほうがいいですよ。だって、NHK Eテレで2…

「そうだったのか…!」おもちゃ屋さんのトイザらスについて意外と知らない3つのこと。

おもちゃ屋さんのトイザらスって知ってますか? きっと1度くらいは聞いたことあるはず! トイザらス・ベビーザらス オンラインストア|おもちゃ・ベビー用品の通販

【感想】『アドルフに告ぐ』マンガを超えた芸術。手塚治虫を読んだことないなら一番にオススメします!

最近、たまたまヒトラー関連の小説を読んだので、タイトル見て大人買いしちゃった。 今回は小説ではなくマンガ、しかも作者はあの手塚治虫。 新装版 アドルフに告ぐ (1) (文春文庫) posted with ヨメレバ 手塚 治虫 文藝春秋 2009-01-09 Amazon Kindle 楽天…

【感想】『ヒトラーの試写室』で読む特撮の神様(円谷英二)とプロパガンダの天才(ナチスのゲッペルス)の数奇な運命

最近、ぼくがハマっている小説家、松岡圭祐さん。 ここ1年くらい、近現代史を題材に、「事実は小説よりも奇なり」を地で行く小説を2ヶ月に1冊ペースで連射してくれてまして、発売テンポが心地よすぎる。 今回も早速読みましたよ! 『ヒトラーの試写室』(…